不感少女がおじさんに負けた日の感想とあらすじ。ネタバレあり

不感少女がおじさんに負けた日の感想を書いてみました。ネタバレがありますので、知りたくない方は読むのをお控ください。

不感少女がおじさんに負けた日のあらすじを簡単に言うと、生意気な女を辱めて媚びさせ強制連続絶頂地獄ループに落とす話です。

読んでいて面白いと思えるかどうか?は生意気な女がいびられていくのを見て楽しいドS思考の持ち主かどうか?だと思います。

不感少女がおじさんに負けた日は生意気な女を辱めて媚びさせる作品。女を辱めて媚びさせるのが大好きという殿方にはぴったりな作品です。

援助交際で稼ぎまくる若くて可愛い主人公ななせちゃんが汚いおじさんにいじめられて行きます。

不感少女がおじさんに負けた日の話の流れとしては、序盤はおじさんがひたすら負けに徹しています。20万払ってななせを一晩買って早漏で即発射して終わり。このバカおじさん哀れ~という流れでスタート。

ココまでは読んでいても何も面白くもおかしくもないです。
不感少女ななせが調子に乗って余計に腹が立つだけです。

不感少女がおじさんに負けた日で面白いのは中盤から後半にかけてでした。

早漏おじさんの目的は射精にあらず。
おじさんの目標は生意気な女を辱めて媚びさせ強制連続絶頂地獄ループに落とす事。

強制連続絶頂地獄ループで女を壊して奴隷化するのが楽しみだったんです。

中盤からは朝まで日までななせを買ったおじさんによる愛無攻撃がはじまりました。
不感少女ななせはおじさんによる愛無攻撃で徐々に感じ初めていきます。

女としての快感をはじめて感じるわけです。

ココから主人公が絶頂に達するシーンがひたすら続いていくのですが、おじさんに必死で抵抗しようとするのですが全く無意味で喘ぎ喚くシーンがひたすら続いていくのがとっても面白いです。

文学女子に食べられる2ネタバレありの感想